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「ハンカチ&てぬぐい展」 in Kanazawa

にちよう市(名古屋) presents

「 ハンカチ&てぬぐい展 」 in Kanazawa

 

2014年 7月19日(土)~7月27日(日)

OPEN    11:00 – 20:00 CLOSE 

水曜日 @ iroha 2Fgallery

 

やわらかな布の感触。

日々使いながら、少しずつゆっくりと自分へと馴染ませていく。

そんな楽しみ方があります。

 

テキスタイル作家さんからこだわりのモノづくりをするshopまで。
他にはないハンカチとてぬぐいが並びます。
お気に入りのもの、探しにきませんか?

 

 

 

【参加者さまのご紹介】

Lap up a (ラプアプア)

ハンカチ

 

「たとえていうなら。交換日記を交わすように、 お気に入りの小さなことばをつなぎ合わせる。それが景色だったとしたら、 そこから生みおとされるはしっこの風景をカタチにしていく。
それがラプアプアのものづくり。」

2007年。
池田奈穂と川野 美帆が大学在学中に出会い ラプアプアがうまれる。 http://lapupamind.blogspot.jp

 

 

 

 

petit à petit (プティ・タ・プティ)

ハンカチ

イメージプロセッシング / 奥田正広
イラストレーター / ナカムラユキ

オリジナルテキスタイルを制作し、
インテリアファブリック等に展開中。
京都を拠点としたものづくりを、
丁寧にひとつ、ひとつ制作しています。
http://petit-a-petit.jp

 

 

 

 

H TOKYO (エイチトーキョー)

ハンカチ (メンズ)

 

【ハンカチは少年を大人にし、そして大人を少年にさせる】 「かつての少年が、スーツをばりっと着こなし、ハンカチをしっかり ポケットに入れておくことで、分別のわかる一人の立派な紳士になる。

そして、オフの日には、ちょっと遊びごころのあるポップでキュートな デザインのハンカチをしのばせて、やんちゃな少年に帰っていく。

ハンカチは言ってしまえば、ただの布キレです。けれども、そのたった1枚のハンカチが、日々の気持ちのアクセントとなり、 ほんの少し心を豊かにしてくれる。 私たちは、そんなハンカチを作り続けていきたいと考えています。」
http://www.htokyo.com

 

 

 

 

 

swimmie  (スイミー)

ハンカチ (レディース)

 

H TOKYOの新ブランド。
レディースハンカチのブランドです。

 

ハンカチ 水 女 均整 しずく
氷は、溶けながらにして
身の程を知る宝石のようでありました。

表面がきれいに削られていても、原石のままでも、
それは氷にはかわりなくほどけてゆき。

けっきょく、こころは水のままであります。
手は、どこへいっても水。 わたしの肌になついてくるようです。

ハンカチにも、詩が綴られています。
このハンカチを手にしたとき、あなたは何を想うのでしょうか。

言葉は、日々意味を少しずつ変化させながら、 ハンカチとともにあなたに寄り添い続けていくでしょう。

ハンカチに封じ込められたものは、写真、絵、詩など。それは、アート作品を持ち歩くような感覚を覚えます。
少し背伸びして持っていたいハンカチです。

 

 

 

4-koyomi_logo

相原 暦 (あいはら こよみ)

ハンカチ

「好きな音楽を聴いたときに頭の中に パッと 花が咲くような そんな気持ちになるようなおもしろおかしく楽しいもの を かたちに 出来たら と 思ってます。」
http://www.koyomi-a.jp

 

 

 

 

DELICIOUS KNOT ! (デリシャス  ノット)

アイシングクッキー

デリシャス ノットさんは、相原暦さんの妹さん。
アイシングクッキーの作家さんです。

\ウキウキ ワクワク/するような クッキーを姉妹で作ります。
姉・暦がデザインを、妹・結がアイシングクッキーに。
わたしたちと誰かの、
誰かと誰かの素敵なご縁の 結び目となりますように。 http://aiharakoyomi.blog.fc2.com/blog-entry-113.html

 

 

 

 

 

 

Ponpindo (ポンピン堂)

ハンカチ てぬぐい

ポンピン堂は、1867年創業の型染め屋サラケイと、
デザイナー大野耕作が提案する生活雑貨の工房です。
日本の手仕事をベースに、使い手にとって、
愛着のわくようなものづくりを目指しています
http://www.ponpindo.com

 

 

 

 

motta (モッタ)

ハンカチ

中川政七商店さんは創業以来、
手績み手織りの麻織物を扱っていた会社。

10代 中川 政七が1925年のパリ万博に麻のハンカチーフを出展してから80余年の時を経て、2013年にデビューした中川政七商店のハンカチブランドmotto(モッタ)。
使いやすいと可愛さを兼ねそなえた、さまざまな生地感のハンカチを発信します。
http://www.yu-nakagawa.co.jp

 

 

 

イワサトミキ

ハンカチ

ちょっとニヤリとできるものづくりをこころがけております。
1981年香川県生まれ。絵描き。 双子の姉の方。

絵画制作を中心に活動し、個展、グループ展などで作品を発表。
また、2010年よりバンド『tonari  session’s(トナリセッションズ)』に加わり、 鉄琴、トイピアノ、スチールパン、鍵盤ハーモニカ、art works等を担当する。 その他、イロイロ・ウロウロ活動中。
http://iwasatomiki.com

 

 

 

星燈社 (せいとうしゃ)

てぬぐい

星燈社は「日本の文化や精神性を、日常生活の中に取り入れて ゆくきっかけを作る」ことを出発点にした、小さな雑貨メーカーです。

これまで「和」に興味のなかった方も、 興味はあったけれど「和」への入り口がわからなかった方も、 星燈社の製品を通して、
気軽に日本のものを楽しんでいただければ、 何より嬉しく思います。 http://seitousha.jp

 

 

 

 

wassa (ワッサ)

てぬぐい

wassaさんのてぬぐいは、 大阪・堺の注染工場「ナカニ 」から生まれたブランド「にじゆら」のものです。

注染とは、明治時代に生まれた染色技法。 型紙で染めない部分に糊を付けて、乾燥後に染める部分に土手を作り、その土手の内側に染料を注いで布を染めていくというもの。

表と裏からの2度染めで表裏が無く、鮮やかな色で色褪せが少ないのが特徴です。職人の手作業で作られ、にじんだり、ゆらいだり人のあたたかな気配が感じられる、てぬぐいです。

作ったものに対して題名をつけたり説明をすることをあまりしたくありません。 作品と接してくださった方がそのまま、みたまま、かんじたままでいいなあと思っています。
なにかわからないけどいいなあと思えるものがわたしは好きです。 http://www.niccori.com

 

 

 

 

松尾ミユキ

てぬぐい

1973年名古屋生まれ。
京都の学校でイラストを学ぶ。
2000年から古着の買い付けのためパリに住む。 帰国後は雑誌やカタログを中心にフリーランスの イラストレーターとして仕事をしている。 http://www.matsuomiyuki.com

 

 

 

 

はぎれいろ

刺しゅう ハンカチ

”ゆる刺しゅう”をモットーに、 何だか気になる 何だかいいなぁと思えるような 刺しゅうをこころがけています。
「こんなハンカチがあったら使うのが楽しみになるかなぁ。」 などと妄想しながら、ちくちくと手縫いしました。
http://www.hagireiro.com

 

 

 

 

◇にちよう市◇
ディレクター: 外畑有満子 – yumiko sotohata –

スタジオマノマノ(名古屋)をベースに、
2011年の5月にはじまったイベントです。
毎回いろいろテーマを変えて、月に1〜2回開催しています。
ものづくりをしている人とみなさんとをつなぐ場所です。
にちよう市から新しく生まれた、マルシェ「にちよう市場」も あります。

studiomanomano  http://s-manomano.jugem.jp/
にちよう市  http://nichiyou-ichi.blogspot.jp/


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